夫とその友人の3人で気持ち良いエッチ

夫と友人はとても仲が良く、いつも一緒に行動しています。ランチも一緒、銭湯にも一緒に行く彼等は、3Pをするのが好きなのです。その3Pには、必ず私を誘ってきます。夫の男友達とエッチをするなんて、ちょっと他の人から見れば異常だと思います。でも、夫は、そんな私達の絡む姿を見ては、凄く興奮してしまうのでした。

その日も、夫と友人、私の3人で、車で郊外をドライブをしていました。すると、郊外に寂れたラブホテルがあったのです。「なあ、入ろうぜ」と男友達が言うと、夫も「おう、そうだな」と言います。そして、ホテルの中へと入って行き、部屋の中に入りました。

部屋はとても広く、いやらしいベッドが真ん中に置いてあります。天井には鏡が付いていました。夫は私をそのベッドの上に寝かせ、服を脱がせていきました。両手を後ろでに縛り、夫は乳首をチュー、チューと吸い始めました。そのいやらしい音に、私は「はあ、はあ」と声をあげてしまうのでした。

その横では男友達が自分のイチモツをシゴキながら「うっ、うっ」と声を出しています。興奮した友達は、私の口にそのイチモツを入れてきては、腰をゆっくりと動かしだしました。夫の手は、私の穴の中をグリグリといじくります。「いいだろう?感じるだろう」と言っては、そのまま手首まで私の穴の中に入れてきてしまうのです。

その気持ち良さに、「んふ、はう」と言いながら腰を上下に動かしてしまうのでした。その姿に興奮した夫は、私のアソコに凄く大きなおもちゃを入れてきます。それを出したり入れたりと、それを激しく動かすのです。その動きに気持ち良くなり、「いい、もっとお」と言ってしまいます。

夫はそのおもちゃをアソコに入れたまま、自分のイチモツをアナルへと入れてきました。痛さと気持ち良さでおかしくなり、「はああ、許してえ!」と大きな声をあげてしまいました。

男友達が仰向けになり、下から私のアソコにそそり立つイチモツを入れては、上下に激しく腰を動かしてきます。「いい、ふんあ」と私の口からは声が漏れてしまいます。夫はバックからアナルにイチモツを入れてきては、腰をゆっくりと動かしてきます。その動きがだんだんと激しくなり、私は「はあ、ああん」といやらしい声を出していました。夫と男友達の口からも、「うう、はあ」という声が漏れます。

2人の腰はどんどん激しくなるので、私はますます「もういやあ、いたあい」と泣きながら声をあげてしまいます。それでも辞めてはくれず、2人は私の2つの穴の中に精子を入れてきては、イってしまいました。

私は、痛さと気持ち良さでベッドの上にヘトヘトになり、倒れ込んでしまいました。少し経つと、男友達が私のアソコに入れてきては、腰を激しく振ります。朝までそんなエッチを3回も続けました。

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