カップル喫茶にすっかりハマってしまった人妻の私

夫とカップル喫茶に行くようになってから、最初は抵抗があった私もすっかりカップル喫茶にハマっていました。

私の場合、相手の男性に感じさせてもらうことにも感じますし、そんな私を見ている夫と目があった時、興奮している夫を見ると私はたまらなく興奮します。

今日のお相手のカップルは私たちより10歳ほど年上のご夫婦でした。

カップル喫茶でのスワッピングも何回か経験されていて、すごく自然な形でスワッピングを始めることが出来ました。

まず最初は2人で気分を盛り上げながら、お互いの準備が終わったところで交換します。

お相手の男性はすごく優しい印象の方で、年上の雰囲気に夫にはないものを感じ期待が高まります。

一方夫もお相手の女性の年上の雰囲気に興奮しているようです。

まずは夫の反応などは気にせず、目の前のお相手の男性の優しい前戯に感じていきます。

見た目の優しさと同じく優しい愛撫で私の胸やアソコ周りを丁寧に愛撫してくださいます。

私もそんな前戯に感じてしまい、喘ぎ声を出してしまいます。

夫を見ると案の定喘ぎ声を出す私と目が合い、興奮とも嫉妬とも取れる表情をしていました。

私はそういう時は夫のことを思っているんだよ、という目くばせをして夫を安心させます。

夫もまたお相手の女性に夢中になっている様子があっても、私に見られていることに興奮しているからお相手の女性と興奮してしまうのだと言います。

そういう夫婦の信頼の気持ちがあるからこそ、お相手の男性や女性に思う存分夢中になってセックスを楽しむことができるのだと思います。

今回はお相手の男性が向こうのカップルより早く昇天されました。

やはり10歳も離れていると私の身体は刺激的だったのかな、と勝手に少し喜びます。

男性は向こうのカップルには聞こえないように「あなたのような若い方のお相手になれて、興奮してしまいました」と先にイッてしまわれたことを自然に伝えてくれました。

そして向こうのカップルがイクまでお相手の男性とは優しくタッチしあって、今回のこの出会いの信頼を深めていきます。

そんな中、夫とお相手の女性が絶頂に達しました。

女性が激しくビクンビクンとしなっているのを男性が見て興奮しているのがわかります。

私はこういう時間は男性の身体に触れながら、夫がイカセてしまったことの嫉妬をなだめることにしています。

もちろん今回の男性はそんな嫉妬をする方ではありませんでした。

むしろ私に触れられることで、女性と私の2人に愛されていることを感じてくださり、私に「優しく接してくれてありがとうございました」と言ってくださいました。

濃厚なスワッピングをお相手のご夫婦と堪能した私たちは個室に戻り、お互いの愛を確かめ合いながら、普段の家でのセックスでは感じることが出来ない、興奮した身体で何度も何度も一緒にイッてしまいました。

今回のカップル喫茶も素敵な年上のご夫婦とスワッピングができ、充実した夜になりました。

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