カップル喫茶でご夫婦とのスワッピング

最近私は彼とカップル喫茶に行くことが多くなりました。

最初は嫌だったのですが、1回目、2回目は相互鑑賞で、3回目にご年配の夫婦からスワッピングに誘われ、その時にスワッピングの快感に目覚めてしまいました。

私はご夫婦なら安心できるのでいつも彼にお願いしています。

今回のご夫婦は40歳と私たちより15歳年上の方でした。

でも私はスワッピングは歳の差が離れている方が安心でした。

旦那様が紳士的で、時には彼よりも優しく感じることがあるからです。

(そんなことは彼には絶対に言えませんが・・)

今回は初めて個室ではない場所でスワッピングをしました。

個室とは違い、最初から交換することにドキドキしました。

旦那様にそれを気づかれ「もしかしていきなり交換したのは初めてですか?」と聞かれ「そうなんです」というと、「精一杯優しくしますので」と優しい言葉をかけていただきました。

今日の旦那様も優しい方でホッとしました。

そしてスワッピングが始まります。

旦那様は私を抱きしめ、優しく胸から触り突起を愛撫し、徐々に下へ移動してクリとアソコを弄ってくれます。

その自然な動きに私は感じてしまい、早くも喘ぎ声を出してしまいました。

彼の方を見ると目が合ってしまい、でも彼は興奮しながら奥様にも興奮して止まらなくなっているのを感じました。

奥様もそんな激しい攻撃に喘ぎ声を出していらっしゃいました。

彼が奥様を感じさせていることはなぜか安心します。

嫉妬よりも安心すると感じるのはたぶん年上のご夫婦で、スワッピングの快感を熟知されているからだと思います。

その快感につつまれ、旦那様も私の中に奥まで激しく突いてきました。

もうそのとろけそうな快感に、私はいやらしいよがり声を出してしまいます。

また彼にそんないやらしい声を聞かれてしまった。

そして彼を見るとやはり私に視線があり、でもずっと私を見て興奮してくれていることにホッとし、私はもっと感じていいんだと安心します。

旦那様もまた奥様と視線を合わせながら、感じてしまっている私と奥様の両方に興奮しているようです。

そんな風にみんなが興奮していると、私も自分がこんないやらしい声を出しても大丈夫なんだと思い、旦那様の熱くて固い肉棒にどんどん快感が高まり感度が増してきて、もう限界が近づいてきました。

隣りを見ると奥様も大きなよがり声を出し、彼と奥様は完全にセックスに夢中になっています。

すぐに視線を戻し旦那様を見ると、私を見つめて優しい表情で私の奥をかき回してくれました。

そしてそんな優しい旦那様に激しく突き続かれ、その時にはもう彼の事は忘れていました。

私は優しい旦那様の前で大きなよがり声を出してイッてしまいました。

ぐったりして余韻に浸っていると、となりでは彼が私を見て興奮しているのがわかりました。

彼もそれからは奥様に目を移し、奥様しか目に入っていません。

奥様に興奮して激しく腰を振り、奥様は大きな叫び声を出して絶頂に達し、彼はたっぷりの白い液を奥様のお腹に発射していました。

「こんなに優しく激しく感じさせてもらってありがとうございました」旦那様にそういうと、「こちらこそあなたと最高のセックスをさせてもらって、妻の愛情を改めて実感できました」と嬉しい言葉をかけていただきました。

スワッピングをこんなに優しく激しく感じて、女としての快感を与えてくれるカップル喫茶。

このおかげで普段の彼とのセックスも充実しています。

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