彼氏と絡み合ってはイったハプニングバー

ハプニングバーに彼氏と行きました。彼氏とはスワッピングに行ったり、野外プレイをしたりと、色々なことをしてセックスを楽しんでいます。でも、もっと刺激的な場所でエッチをしたいと言うので、どんな場所が良いかと探していました。すると、カップル喫茶というお店を探し当てたのです。

そのお店に彼氏と行くと、とてもいやらしいライトの店内でした。少し暗めの店内には、赤や紫などの照明がつき、その中で色々なお酒が並んでいます。カクテルからウィスキーなど、実に色々なお酒があります。

席に案内されてその部屋に行けば、これまたこじんまりとした部屋があります。中にはちょっとしたテーブルがあり、2人が座れるようになっていました。大きなにすると、2畳ほどもの部屋でした。

真っ黒なカーペットに黒いローテーブル、そして、赤紫のような照明が部屋をいやらしく照らしています。そこに彼氏と座り、お酒のメニューを見ては、「何かを飲みたいかな」と選びました。彼氏は強めのバーボンにして、私は可愛いカクテルにしました。

オーダーしている間に、隣の部屋から何か「ハー、ハー」という声がしてきます。そして「チュッ、チュッ」という音もしてくるのです。どうも、隣の部屋では、カップルがキスをしているようなのです。そのうち、「はあん」という女性のいやらしい声もしてきます。

彼氏がチラッと隣とのカーテンのような布を捲ると、そこには、私達よりも若そうなカップルが抱き合ってキスをしていたのです。覗いていると、オーダーしたお酒がきました。

お酒は来たのですが、隣からのいやらしい男女の声が気になり、どうも、飲みにくいのです。だんだんとこちらもムラムラとしてしまい、とうとう抱き合ってしまいました。抱き合ったら、彼氏は私の口に舌先を突っ込んできました。「チュパ、チュパ」といういやらしい音がします。

「駄目だよお、隣の人に聞こえちゃうよ」と言う私の胸に手を当てては、いやらしい手で揉んできます。「大丈夫だよ、もっと声出せよ」なんて言ってきては、彼氏は私の手を自分のイチモツに当てるのでした。

もう彼のアソコはビンビンに立っていて、硬くなっていました。それを揉んであげると、どんどん感じては彼氏は興奮するのでした。

私も興奮をしてしまい、彼にアソコの中に手を入れてこられてしまい、「恥ずかしいよ」と言っては彼に押し倒されてしまいました。絡み合っては、彼は私のアソコに精子をかけてしまい、イってしまいました。

店を出た彼氏は、とても満足そうな顔をしていました。

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